赤帽の沿革

昭和50年 9月 大阪市浪速区に任意組合を設立
昭和51年10月 近畿運輸局より認可を受け、関西赤帽軽自動車運送協同組合を設立
昭和53年 8月 各都道府県の赤帽協同組合上部団体として連合会が創立され、運輸大臣より許可(運輸承認可自総230号)を受ける
昭和55年 5月 西区新町に組合拠点を移転
昭和56年10月 創立5周年を迎え新歌舞伎座で記念式典を開催
昭和56年10月 老人ホームのお年寄りを新歌舞伎座に招待する
昭和60年 8月 兵庫県単組独立と同時に、赤帽大阪府軽自動車運送協同組合に名称変更する
昭和61年 8月 赤帽大阪府軽自動車運送協同組合創立10年、記念式典をホテルニューオオタニで開催
昭和61年10月 大阪府中小企業団体中央会より組合事業に貢献したとして、会長表彰を受ける
昭和61年11月 組合本拠を東大阪市高井田(現在地)に移転
昭和62年 6月 6月7日連合会初代松石敏男会長は死去、堀籠俊至氏が二代目会長に就任
昭和63年10月 中小企業団体中央会全国大会において会長表彰を受ける
平成 2年 7月 赤帽運賃料金の改定が行われる
平成 3年 3月 組合員数1,800名を突破。車両台数2,000台超。6営業所開設
平成 4年 9月 連合会が9種類のサービスマークを特許庁に登録申請
平成 6年11月 関西空港鰍謔闃J港に貢献したとして感謝状を受ける
平成 6年12月 赤帽「サンタ便」を結成、12月24日府下福祉施設や養護施設を回って、子供やお年寄りにお菓子や衣料品等をプレゼントする。以後毎年継続中
平成 7年 1月 1月17日阪神大震災が発生、直ちにボランティアチームを結成、赤帽車数台で毎日、神戸方面各地に物資を輸送する
平成 7年 7月 7月20日毎日新聞社より阪神大震災の被災子供のために尽くしたとして感謝状を受ける
平成 8年 5月 5月20日大阪府と災害発生時の物資等の緊急輸送に関する協定を締結、以後防災訓練等に積極的に参加する
平成 8年 8月 赤帽大阪府軽自動車運送協同組合創立20周年、記念式典及び祝賀会をリーガロイヤルホテルで開催
平成11年 5月 全国44都道府県にインターネット環境を整備、導入される
平成12月 8月 あかぼう大阪ホームページを開設
平成12年11月 社団法人日本フランチャイズチェーン協会に加盟
平成13年10月 料金改定と引越約款の変更を近畿陸運支局に提出
平成17年 5月 府下6営業所を集約、赤帽大阪「コールセンター」を設立、GPS付無線装置を導入する
平成18年 3月 30周年行事の一環として大阪府赤十字血液センターの献血キャンペーンを展開中
平成18年 7月 青少年育成大阪府民会議「こども110番」に赤帽車が登録、地域の子供の安全を守る運動に積極t期に参加
平成24年 1月 創立35周年記念を兼ねた新年互礼会を開催
平成24年 4月 あかぼう大阪ホームページをリニューアル


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